中学部
中学部-JUNIOR HIGH SCHOOL COURSE-
対象:中1~3生
名門校を「勝ちとる」3年間
中学3年間は、人生で最も学力が伸び、同時に最も差がつく3年間です。
龍桜義塾の中学部は、圧倒的演習量・口頭試問・学習進捗の徹底管理によって、川越高校・川越女子高校以上の名門校の「格」に合う生徒を育てます。
どうせ将来で苦労するのだから、苦労は若い内に存分と。
楽はさせません。本気で勉強しましょう。
高校合格を通過点とし、大学受験まで戦い抜ける姿勢・マインド・本物の学力を、この3年で鍛え上げます。――さぁ、自分の人生を勝ちとろう。


塾長の直接指導で
理解度を鍛える
多くの塾が、科目ごとに担当講師が分かれていますが、龍桜義塾は違います。川越高校・川越女子高校を志望する生徒を長年指導してきた塾長が、毎日教壇に立ちます。講師任せにしない、バイトに回さない。誰がどこでつまずき、どの問題で手が止まったかを、塾長自身が把握して声をかける。生徒との距離が近い個人塾だからこそ成立する、“顔の見える指導”です。

圧倒的演習量で
知識を定着させる
受験では、どうしても“手が勝手に動くレベル”まで落とし込まないと使えない場面があります。計算も、長文・英文読解も、考えながら解いていては時間が足りません。龍桜義塾の中学部は、そこに正面から受けて立ちます。一問を解いて満足する勉強ではなく、同じ論点を角度を変えて何十問と潰し、反射で正解が出る状態まで仕上げる。脳を鍛えた分だけ、点数・偏差値・順位という形で戻ってくるのです

口頭試問で
知識を技術に!
ノートに正解が書けていても、それが本当に分かっているとは限りません。龍桜義塾では、生徒に問題を解かせた後、「なぜその式になるのか」「どうしてその答えに至ったのか」を口頭で問い返します。沈黙すれば、そこが弱点。言葉が詰まれば、そこが曖昧。答えの背景にある論理を自分の口で再構築できて、初めて“理解した”と認めます。この積み重ねが、初見の問題でも崩れない思考の骨格を作っていきます。

